(ヴィオラ・ダ・ガンバ Viola da gamba)
16才よりギターを始める。クラシックギターを江間常男、フラメンコギターを飯ヶ谷守康の各氏に師事。その後バロック音楽に興味を持ち、ヴィオラ・ダ・ガンバを平尾雅子氏に師事。劇団青年座との共演、ロぺ・デ・ベガの作品やミヒャエル・エンデの童話の音付けなど、帽広い活動を行なっている。また、リコーダー製作を平尾重冶氏に師事し、製作家としても高い評価を得ている。
まで。